いじめについて

高島でいじめが原因とみられる落下事故が学校であったようです。

例の大津のいじめ自殺もひどかったですね、加害者本人や家族の特殊性でなかなか真実が白日の下にさらされずにイライラしたものです。

またあの校長の態度の悪さ、被害者軽視の姿勢には教育者のカケラも感じられませんでした。

 

いじめや仲間外れは昔からありましたが、教師や家族・仲間・先輩なりの関係性から解決していたものですが、今は教師・学校も積極的にはかかわろうとせず知らんふり、家族との会話も減りなかなか親も気付かず、いじめそのものもスマホ・携帯の普及で『L○N△』や裏HPなどを使い巧妙化!

本当にわかりにくく陰湿でイヤないじめがはびこる時代になってます。

でも何か方法があるはずです、いじめを解決する方法が!

今一度みんなが見て見ぬフリをやめて考えましょう。生徒・教師・保護者である親はもちろん、隣のおっさん、おばさん、姉さん、兄さん、先輩・・・みんなで考えてみませんか!

ちょっと意識の片隅にいじめに対する心を持っているだけで、早く気づいたり、助けることができるかもしれません。いじめを注意できるかもしれません。

そしてそのあとには仲良くする楽しさを教えることも大切です。

虫の好かない奴でも、腹割って話したり付き合ってみれば案外好い奴だったりして・・・・こういう付き合いの多様性をもっと若者伝えられればいいのに・・・

 

皆さんのご意見お待ちしております。

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コメント: 1
  • #1

    プチ (金曜日, 13 6月 2014 10:14)

    最近の傾向として、イジメをする奴の親もカスで最低な大人が多いな